Always keep “The Four-Way Test” in mind!

1.真実かどうか
2.みんなに公平か
3.好意と友情を深めるか
4.みんなのためになるか
— ロータリー「四つのテスト」

笛吹RC
会長所信
会長 中村浩一

昨年の4月、笛吹ロータリークラブでは、盛大に60周年記念行事が開催されました。
また、昨年10月に刊行された『国際ロータリー第2620地区 地区50年史』の当クラブページを私が担当したこともあり、多くの先輩方によって築かれた60年の歴史を、改めて重く受け止めた次第です。
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25-26年度RI会長フランチェスコ・アレッツォ氏(イタリア、ラグーザ・ロータリークラブ)のメッセージは、「Unite for Good(よいことのために手を取りあおう)」です。
よいことって何でしょうか?誰もが理解していますが、一言でいうのは難しいですよね。ではクラブのあり方、活動に限定した場合、私たち笛吹ロータリークラブにとってよいことって何でしょう?やはり一言でいうのは難しい。
そこで私は、「いつも心に四つのテストを!」を今年度のクラブスローガンにしたいと思います。いつでも四つのテストを胸に、四つのテストに照らした言行は、すべてクラブにとってよいことだと考え、これを軸に皆様とともに活動していきたいと思います。
現在の経済状況・社会環境が激しく移り変わる中で、クラブを維持発展していくのは確かに難しい課題です。しかし、会員を増やす前にまず大切なこと、それは会員同士が信頼し合った楽しく快適なクラブであることだと思います。そして、その雰囲気づくりこそが私の大切な役割だと考えております。
活動方針
1.自信をもって新入会員を誘える雰囲気づくり
2.従来の奉仕活動を継続し、より充実を図る
3.時下の財政状況に鑑み、親睦活動(納涼会・クリスマス会)は会費制とする
Upcoming
Fuefuki club
国際ロータリーと笛吹ロータリークラブのコンテンツ
2025-26年度
国際ロータリー会長テーマ
「よいことのために手を取り合おう」
(UNITE FOR GOOD)
「Innovation, Continuity, & Partnership(革新、継続性、パートナーシップ)により成し遂げられた会員増強は、ロータリーを活性化させる。活性化したロータリーは多様性ある人びとを結びつけ、「世界でよいことをする」という共通の目的で私たちを団結させる(Unite for Good)。」
— フランチェスコ・アレッツォ
笛吹ロータリークラブの概要
ロータリー
活動が未来を
創り出す。
仕事と人材を育みながら奉仕活動に活かすロータリークラブ。
多様な環境と交流を創り出すフィールドがここにある。
| 会員増強維持 | 公共イメージ向上 | 親睦活動 | 米山・ロータリー財団 | 奉仕活動 | 青少年活動 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 普及啓発 | 広報活動 | 誕生月 | 米山記念奨学生 | 職業奉仕 | 姉妹クラブ | Full Details → |
| 人材育成 | ロータリーの友 | 環境活動 | 米山学友会 | 社会奉仕 | にこにこ文庫 | Full Details → |
| にこにこボックス | 情報発信 | 会員交流 | ロータリー財団 | 国際奉仕 | ガールスカウト | Full Details → |
| メーキャップ | 社会貢献 | 職場訪問 | 地区補助金 | 地域奉仕 | スマイルカップ | Full Details → |
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